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| 2026年 令和8年度 例会報告 |
| 第1回例会 野田幸手園 |
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2026年2月11日(水) 第1回例会 野田幸手園 天候 雨のち曇り 参加 27名 |
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幸手園愛好会の猛者来襲!? 平澤二朗氏が激ムズ状態の中で本領発揮。 抜きの段底を見事に決めて29枚15.6㎏を釣る。 |
| 順位 | 氏 名 | Kg | 枚数 | ポイント・釣り方 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 平澤(G) | 15.6 | 29 | 竹桟橋の中央付近南向きで竿13尺段底 |
| 2 | 鈴木 昭二郎 | 15.4 | 29 | アカシア桟橋の奥寄り南向きで竿12尺段底 |
| 3 | 村井田 幸男 | 14.8 | 33 | アカシア桟橋の奥南向きで竿12尺段底 |
| 4 | 福冨 大祐 | 13.0 | 21 | もみじ桟橋の奥寄り南向きで竿12尺段底 |
| 5 | 加藤 誠一郎 | 12.4 | 19 | 桜桟橋の奥南向きで竿10尺段底 |
| 6 | 小勝 次郎 | 12.0 | 27 | アカシア桟橋の奥寄り南向きで竿12尺段底 |
| 7 | 小川 倖司 | 11.6 | 22 | 竹桟橋の奥寄り南向きで竿12尺段底 |
| 8 | 石田 忠 | 11.2 | 20 | 桜桟橋の奥寄り南向きで竿12尺段底 |
| 9 | 小林 盛二 | 11.0 | 21 | 竹桟橋の奥寄り南向きで竿12尺段底 |
| 10 | 五十嵐(G) | 8.6 | 17 | 竹桟橋の中央付近奥寄り南向きで竿12尺段底 |
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【優勝者のタックル&エサ】 竹桟橋の中央付近南向きで竿13尺段底 ●タックル 道糸 0.8号 ハリス 上0.6号10㎝、下0.4号60㎝ ハリ 上「バラサ」7号、下「サスケ」3号 ウキはボディ6㎝のグラスムクトップで、3目盛出しに設定 ●バラケは「粒戦」400㏄、「粒戦細粒」100㏄に水400㏄を入れかき混ぜてしばらく放置したのち、「セット専用バラケ」200㏄、「ふぶき」200㏄で仕上げたヤワネバ。クワセは「力玉 ハードM」 ●バラケは底付近で抜いてやり、アタリはアオられながらの黒帯「ムズッ」 またぜひとも遊びに来てください! |
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【2位のタックル&エサ】 アカシア桟橋の奥寄り南向きで竿12尺段底 ●タックル 道糸 0.8号 ハリス 上0.5号12㎝、下0.4号55㎝ ハリ 上「グラン鈎」6号、下「ウドン鈎」4号 ウキは「杉山作 底釣りスタイル」3番。ボディ11㎝のPCムクトップで、勝負目盛は全11目盛中、下から5目盛めの「橙」 ●バラケは「粒戦」100㏄、「とろスイミー」50㏄に水200㏄を入れかき混ぜてしばらく放置したのち、「段底」200㏄、「セット専用バラケ」100㏄で仕上げたシットリボソ。クワセは「魚信」と「力玉 ハードM」 ●アタリはウキを沈没気味に深くナジませてやり、アタリはジワジワと勝負目盛まで返してからの「カチッ」。アタらなければ置き直しするととても効果があった。 底師はじっくりと構えて確実にアタらせる! |
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【3位のタックル&エサ】 ■ ●タックル 道糸 0.8号 ハリス 上0.5号10㎝、下0.35号60㎝ ハリ 上「バラサ」7号、下「サスケ」4号 ウキは自作したボディ6㎝のPCムクトップで、勝負目盛は全11目盛中、下から4目盛め ●バラケは「粒戦」100㏄、「とろスイミー」50㏄に水230㏄を入れかき混ぜてしばらく放置したのち、「段底」、「セットアップ」、「セット専用バラケ」各100㏄で仕上げたヤワシト。クワセは「力玉 大粒(さなぎ粉漬け)」 ●バラケは2目盛ナジミからスッと抜けさせて、アタリは勝負目盛が出てからの「ムズッ」 今年は試釣番長とは呼ばせない! |
| 新年懇親会・総会 清遊湖 |
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2026年1月21日(水) 新年懇親会・総会 清遊湖 天候 晴れ 参加 28名 |
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最強寒波の襲来もなんのその! 東桟橋319番で竿12尺段底を見事に決めて47枚21.4㎏を釣り優勝。 最強釣老・加藤誠一郎は今年も全力で釣りまくる!! |
| 順位 | 氏 名 | Kg | 枚数 | ポイント・釣り方 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 加藤 誠一郎 | 21.4 | 47 | 東桟橋319番で竿12尺段底 |
| 2 | 小川 倖司 | 20.4 | 39 | 東桟橋324番で竿11尺段底 |
| 3 | 小勝 次郎 | 19.6 | 56 | 南桟橋43番で竿10尺段底 |
| 4 | 石川 裕治 | 19.4 | 38 | 南桟橋67番で竿15尺段底&竿13尺いっぱいの「さなぎ感嘆」セット |
| 5 | 近藤 操 | 17.8 | 35 | 南桟橋80番で竿9尺メーター「力玉ハードM(さなぎ粉漬け)」セット |
| 6 | 鈴木 昭二郎 | 16.8 | ||
| 7 | 村井田 幸男 | 14.4 | ||
| 8 | 川村 雅敏 | 13.8 | ||
| 9 | 福冨 大祐 | 13.4 | ||
| 10 | 亀井(幸)(G) | 13.2 |
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【優勝者のタックル&エサ】 東桟橋319番で竿12尺段底(4㎝ズラシ) ●タックル 道糸 1.0 ハリス 上0.5号13㎝、下0.4号60㎝ ハリ 上「グラン鈎」6号、下「ウドン鈎」3号 ウキは「大祐 エッジ」4番。ボディ11㎝のPCムクトップで、勝負目盛は全11目盛中、下から5目盛めの「赤」 ●バラケは「粒戦 細粒」100㏄、「ダンゴの底釣り夏」30㏄、「瀑麩」100㏄に水210㏄を入れかき混ぜてしばらく放置したのち、「段底」200㏄を入れて仕上げたしっとりボソ。クワセは「感嘆」と「感嘆Ⅱ」を混ぜ合わせたもので、粉10㏄に水11㏄ ●アタリはウキを深く入れてやり、勝負目盛の出る直前や勝負目盛が出てからの「カチッ」 昨年はついに三役入り。今年はさらなる上を目指す! |
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【2位のタックル&エサ】 東桟橋324番で竿11尺段底(4㎝ズラシ) ●タックル 道糸 0.8 ハリス 上0.4号10ー53㎝ ハリ 上「バラサ」6号、下「グラン鈎」4号 ウキは「大祐 エッジ」3番。ボディ10㎝のPCムクトップで、勝負目盛は全11目盛中、下から5目盛めの「赤」 ●バラケは「粒戦」50㏄、「粒戦 細粒」75㏄、「とろスイミー」25㏄、「ダンゴの底釣り夏」50㏄に水150㏄を入れかき混ぜてしばらく放置したのち、「段底」100㏄で仕上げたヤワボソ。クワセは「魚信」 ●アタリはウキをしっかりとナジませて、へらに触られながら勝負目盛りまで返してきてからの「ムズッ」 段底の名手は静かにしっかりと釣り込んでいた |
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【3位のタックル&エサ】 635番で竿9尺いっぱいの「さなぎ感嘆」セット ●タックル 道糸 0.8 ハリス 上0.5号10㎝、下0.4号60㎝ ハリ 上「グラン鈎」6号、下「ウドン鈎」4号 ウキは「大祐 スキルDZ」2番。ボディ8㎝のPCムクトップで、勝負目盛は全11目盛中、下から4目盛めの「橙」 ●バラケは「粒戦」50㏄、「とろスイミー」50㏄、「セットガン」100㏄に水200㏄を入れかき混ぜてしばらく放置したのち、「セットアップ」、「段底」、「バラケマッハ」各100㏄で仕上げたしっとりボソ。クワセは「魚信」 ●アタリはウキをしっかりとナジませてやり、ジワジワと上げさせて勝負目盛が出てからの「カチッ」 これで弾みをつけて、今年は例会優勝を! |
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【4位のタックル&エサ】 南桟橋67番で竿15尺段底&竿13尺いっぱいの「さなぎ感嘆」セット ●段底タックル 道糸 0.6号 ハリス 上0.5号10㎝、下0.3号80㎝ ハリ 「バラサ」上6号、下2号 ウキはボディ8㎝のPCムクトップで、勝負目盛は全11目盛中、下から4目盛めの「赤」 ●バラケは「ダンゴの底釣り夏」0.5、「ヤグラ」1、「粒戦」1、「段底」2を水適量でしっとりボソに仕上げたもの。クワセは「魚信」 ●アタリはウキをナジませ勝負目盛まで返してきてからの「チクッ」 ●チョーチンタックル 道糸 0.6号 ハリス 0.3号7ー60㎝ ハリ 上「バラサ」6号、下「タクマ」3号 ウキはボディ5㎝のグラスムクトップ ●バラケは「バラケマッハ」、「ヤグラ」、「粒戦」各100㏄に水100㏄。クワセは「さなぎ感嘆」 ●アタリはアオらせながらの「カチッ」 段底、チョーチン とも完璧な釣りを見せる! |
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【5位のタックル&エサ】 南桟橋80番で竿9尺メーター「力玉ハードM(さなぎ粉漬け)」セット ●タックル 道糸 1.0号 ハリス 上0.4号8㎝、下0.3号55㎝ ハリ 上「アスカ」8号、下「クワセマスター」2号 ウキは「原島作」ボディ5㎝のグラスムクトップで、全11目盛中、クワセを付けて3目盛出し ●バラケは「粒戦」100㏄、「セットアップ」200㏄を水100㏄で仕上げたしっとりボソ。クワセは「力玉 ハードM(さなぎ粉漬け)」 ●アタリはバラケを1目盛ナジませてから抜け落とし、アオられながらの「チクッ」 一人、得意の短竿チョーチンで気を吐いた! |
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